レイキを学んでから「食」について考えることがあった

レイキを学んでから「食」について考えることがあった

レイキセミナーを第3段階まで学ばれたYさんは、「食べること」を通してご自身の変化を感じています。

今回は、そのことをご紹介します。


1. 第3段階後の変化

レイキセミナー受講のYさん:

最近変化したことといえば、食べることについて考えています。

実はこの前、ふと目にしたコラムで著名人の方が「絶食」について書かれていました。

食に対する疑問とそのコラムを読んだ事がきっかけで、今までなんとなく食べていたものに抵抗を覚えるようになったり、「無理に食べなくて」は、という思いがなくなってきました。

食べることを含めて、今まではなんとなく流されて生きてきたことに疑問を感じたり、これは自分にとって必要か不要かということが少し明確になってきたように感じました。

このようなことは、レイキを学ぶ前には、考えもしなかったことです。

レイキを学んだ効果の1つのように思っています。

レイキセミナーで、「これからたくさんのことに気づくこと(発見)が増える」と聞いたので、私も「気づくこと(発見)が増えてきた」のかなぁ、そうだったら良いな、と一人内心で喜んでいます。


2. 気づくこと(発見)が増える

レイキを学ぶと、不思議なことに「気づくこと(発見)が増える」というのがあります。

気づきは、大きな事や、日常のごく些細な事もあります。

「自分のこと」や「他の人のこと」やその他のいろいろなことについての気づきです。


たとえ「日常のごく些細な取るに足らないような気づき」でさえも、それが今まで以上に「日常生活に彩り」を添えてくれます。

どうぞ、レイキを学んだ後は「小さな小さな気づき」 を楽しんでください。