人生の変化の途中でレイキを学ぶ人がいる(レイキ小辞典)

人生の変化の途中でレイキを学ぶ人がいる(レイキ小辞典)

レイキを学ぶ人には、2種類あります。

1つめは、「レイキを学んで人生が変化する人」

2つめは、「変化の途中でレイキを学び、より人生が変化していく人」です。



1. Dさんの体験

レイキセミナー受講のDさん:

レイキセミナー中に「レイキを学び始めてからの変化はありましたか?」と聞かれた時、「私はレイキを学び始める少し前から、色々と変化し始めていたので、レイキで変化したとは正直わかりません」と答えていました。

ですが、その後に先生から「レイキを学び始めようとすると、その前から色々と変化が起きる。」と教えて頂きました。

その言葉を聞いて、レイキを学び始める前からの変化に納得がいきました。

私の変化はハッピーなミラクルと思うものもあれば、正直びっくりするぐらい辛い事もありました。



2. レイキは、「人生の変化」に役立つ


1) 「レイキを学んで、人生が変化する人」には、その変化に立ち向かえる力を与えてくれる

レイキは、今まで自分自身に自信がなかった人などへは、「安心」「リラックス」「自己肯定感」などを与えてくれます。

それは、「人生の変化」を受け入れ、勇気を持って「変化」に立ち向かえる力を与えてくれるものです。

そしてまた、レイキは「人生の変化」をもたらしてくれるとも考えています。


2) 「人生の変化の途中の人」には、その変化をよりよい結果へ導いてくれる

人は変化を好みません。

むしろ「変化したくない」という思いがあったり、あるいは無意識にそう思っていたりします。

慣れたことをするのは楽ですが、「変化」という慣れないことをすることは、それなりにストレスとなります。

そのようなストレスを受ける心身を、レイキは癒やしてくれます。

「疲れたとき」「悲しいとき」「辛いとき」には、レイキの癒やしの力が役立ってくれます。


3. まとめ

レイキは、「レイキを学んで、人生が変化する人」にも、「人生の変化の途中の人」にも、このどちらの人にも役立ちます。

レイキをたっぷり使っていきましょう。