負のエネルギーから、レイキで自分を守る
1. ネガティブなエネルギー
病院、治療院、カウンセリングルームなど、人が心身の不調を抱えて訪れる場所には、ネガティブな感情や重いエネルギーが溜まったり、集まりやすいです。
また、アロママッサージやリラクゼーションの場でも、お客様がリラックスする過程で不要なエネルギーを手放すことがあります。
そうしたネガティブなエネルギーは、風通しがよく清浄な環境なら自然に流れていきますが、閉ざされた空間ではその場に留まることがあります。
その影響を受けてしまうと、ヒーラーやカウンセラー自身が、疲労感や重い感じや、気分の落ち込みを感じる場合もあります。
2. レイキで守られて
レイキセミナー受講のカウンセラーのCさん:
カウンセラーという仕事柄、セッション前に自分にレイキのシンボルをかぶせレイキに包まれ、丹田に意識を向けてから仕事に臨むと、疲れにくくなりました。
マイナスのエネルギーを取り込むのを防いでくれる気がします。
これには、カウンセラーの仕事で大いに助けられています。
他にも、アロママッサージをされている人が、レイキを学ぶと「今までよりも、疲れにくくなった」などの感想を言われることがあります。
レイキって、自分を守る方法の1つだと思います。
まとめ
- 人と関わる仕事や空間には、どうしてもさまざまなエネルギーが溜まったり集まります。
- レイキに包まれていると、ネガティブなエネルギーを浄化してくれます。
- そして、レイキは、心身のバランスを保ち、負のエネルギーから自分を守るサポートとなります。
安心して人と関わるために、レイキを生活に取り入れてみてはいかがでしょう。
