自己ヒーリング(セルフヒーリング)の感想(頸や腰)
1. 首(頸)や腰への自己ヒーリング(セルフヒーリング)
Oさんの感想:
私は、慢性的に頸(頸椎)に不調があり、他には、軽いぎっくり腰を2,3回していますし、おまけに寝相も悪いこともあって、頸と腰に少し不調を抱えています。
そのため、できるだけ毎朝、自己ヒーリングを45分~1時間ぐらしています。
頸や腰には、10分間以上も手をあてていないと、ヒーリングが完了しないこともあります。
でも、自己ヒーリングを行うと、起き上がった時の頸や腰のギクシャク感がほとんどなく、レイキの効果を十分に感じています。
また、自己ヒーリングをした日は、朝の体調もよく、思い込みかもしれませんが、その日の1日の体調はいいように思います。
首(頸)や腰にレイキをするときのポイント
リラックスして呼吸を整える
落ち着いた気持ちで、レイキとつながる
(レイキに包まれているというイメージでもOK)たっぷり手を当てる(10分以上ヒーリングすることもある)
特に不調を感じる部位は、時間をかけると良いとされています。
できれば、毎日継続する
1回で大きな変化を感じる人もいますが、習慣にすることで「心と体の調子が整いやすい」と言われています。
まとめ:レイキ自己ヒーリングは「セルフケアの習慣」におすすめ
レイキの自己ヒーリングを続けることで「朝の体調が良い」「動きがスムーズ」といったことを、Oさんは体験をされています。
もちろん、レイキは医療行為ではなく、効果は個人差がある点に注意が必要です。
しかし、「心身を整えるリラックスタイム」として取り入れることで、毎日の健康づくりやセルフケアにつながります。
